シンポジウム相生山報告 その2

 
「竹やぶが大きかった。5本ぐらい切った。たのしかった。」(小5・男子)

「竹やぶのばっさい整備体験で、ぼくは改めて相生山という残された自然の大切さを感じました。光がいきとどくようにすることが大事と知りました。」(中2・男子)

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「里山を守る活動は、大変な作業であると同時に、大切な活動であると感じた。」(天白区・母)

「竹やぶ整備の一部を手伝いましたが、自然を護るため献身的奉仕をされている方々には頭が下がります。」(緑区・70代・男性)

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「自然環境を開発して恩恵を受けた分は、還元していきたい。これは机上だけではむずかしいことですよね。」(南区・母)

「竹やぶに光が入り、景色の変化に驚きました。 また参加させて下さい。」(緑区・母)

 相生山緑地の南部で 5年前から竹やぶ整備を続けている『緑地創作隊』の活動に参加させてもらった仲間の感想

 「たいへん頑張っていただいて、助かりました」(緑地の会/伊藤さん)って感謝されたよ

    by アイ

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genre : 地域情報

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Author:森の妖精 アイ
名古屋の相生山(あいおいやま)緑地 大都会に残された貴重な森のことをたくさんの方に知っていただくため情報発信していきます
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